謎解きレベル6 中学生以上向け
亡くなったおじいさんが、生涯大切にしていた12の缶。そのうち、ひとつだけが消えた。「その缶の中に宝をしまってある」残された言葉。残された手がかり。残された缶を手がかりに、近づくほどに高まる確信。そして、見つからない最後のひとつ。すべてがつながった瞬間――開かれるのは、缶だけじゃない。そこに眠る宝とともに、想いがよみがえる。見つけ出せるか。
最後の1缶を。
制限時間1時間30分大人1500円 子ども1200円